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April 30, 2006

誰か

ナスカ展に行きたかったり、
軽く山登りしたかったり、
運動始めたかったり、
ロッククライミングをやってみたかったり、
スカイダイビングをやってみたかったり、
家にプラネタリウムほしかったり、
楽器を始めたかったり、
天体望遠鏡ほしかったり、
一眼レフデジカメかって、写真撮りたかったり、
水族館に行きたかったり、
海に潜りに行きたかったり、
軽く旅行に行きたかったり、

いきなり、それもかなりNYに行きたくなった。
入浴ではなく、本当のニューヨークに行きたくなった。

そんな感じだったりします。
誰かもし、どれでもいいのでやりたいことあったら連絡ください。
いっしょにやりましょー。

April 28, 2006

いい季節だねー

夏が好きだ。
あの暑さが、うっとおしいながらも奥底では心地よい。

ちなみに、夏に咲くひまわりも好きだったりします。
いっかい、一面ひまわり畑(地平線の先まで360度ひまわりがベスト)で遊んでみたい。

でも、春も好き。
花粉症という最大の敵がいるから、その点ではかなりマイナスだが、やはり、この一年で一番爽やかな季節はたまらない。ついでに、新緑が美しすぎる。

春、爽やか
夏、情熱
秋、郷愁
冬、厳しさ

適当に思いついて、書いたが季節のイメージってこんな感じかな。

美しすぎる新緑は、去年と一昨年の写真で、

P5120081

P5060200


したのエントリーの写真、リンク切れしてた、、、
一昨年の三頭山
昨年の雲取山

April 25, 2006

機械からのハッピーバースデー

昨日は誕生日でした。
PCや携帯でメッセージをくださった方、電話を下さった方、本当にありがとうございました。
あまり、誕生日とかを祝ってもらった経験はなくて、特にそんなことがなくても何も感じていなかったけど、祝ってもらえると、かなりうれしいもんですね。

SNS始まってからだよな。そうじゃなきゃ、周りに誕生日が知られることはないし。
特に4月生まれは。

で、ネットをはじめて10年ぐらいなんですけど、たぶん10年ぐらいからこのサービスはある。

メルマガとか、何かにメアドと誕生日を登録すると、ぽつっとくる。
ハッピーバースデイメール。
機械の自動生成メール。
10年前にはじめてきた時は、えっておもった。
ほんの少し、おお、そっか、ありがてーもんだ。
と、おもったが、二回目から読むことすらない。

その文字の後ろに人がいるかどうか。ってことなんだよな。
そう感じられるかどうか。
別に、きれいな文章かどうかじゃなくっても。
友達が考えたってことに価値があるんだよな。
全く同じ文章でも、機械の生成したものと友達が書いたものでは感じ方違うってことだし。

と思うと、チューリングテストとかって、そのものだよな。
究極的に人間が見極められるのかって話にもなるし。

まあ、機械的な人間、というか反応をする、人ってのは面白みがないから、まあ、ある程度の論理性と、ある程度の飛躍のハザマがいいってやつか。

未来科学館にまた行きたくなった。国立科学博物館も。
ついでにナスカ展も。新緑の山にも登りたくなった。

メモしておわり。

April 23, 2006

さむらい

侍と言うんでしょうか、
日本男児と言うんでしょうか。

「男たるもの」と言う言葉がけっこう好きだったりします。

意味的には、男だからっていう感じでとっていない。
女でも男でも、どっちにも通じる意味で考えています。

すなわち、武士道とかの精神のことがいいたいわけで、
そんなの好きです、あこがれます。

そんなおやじになりたいと思った、誕生日前日でした。

April 19, 2006

10年かー

Yahoo!JAPANが10周年。
十年かー。
いろいろな変化があって、長いきがする。
ネットまわりのの変化が大きくてってこと。

96年ならネットをやっていたはず。
そのころ始まったばかりだったのか、と今しった。
当時は、始まったばかりのサービスだとは知らなかったのだ。
だって、ネットといえばヤフーぐらいの認識が当時あった気がする。

始まってすぐなのに、どうやってそんな認知を社会一般にさせることに成功したのだろう。

98年にグーグルが設立されたんだっけかな。

世の中の変化って、面白いね。
この分野を開拓した人も相当の泥臭いことの連続だったんだろうな。
自分の描く将来を夢見てたんだろうな。

こうやって、何か変化が起こるときって、やっぱそれなりに抵抗もあるからこそ、
大きな変化だし、それだけの変化ではなく社会一般へのインパクトもすごいんだろうな。

また、10年後ネットはどうなっているんだろう。
社会は、どうなっているんだろう。

これからの時代は、さらに小さくて見えにくい変化の積み重ねや、連鎖がいつの間にか大きな変化になる時代だろうから、そこをすばやく感じ取りたいものだ。

10年前の俺、10年後の俺。
今はそのちょうど間だ。
当たり前だ。
でも、なんかこういう表現だと不思議な気分になる。

April 18, 2006

気になっていた言葉

「子供のころに見た風景が、ずっと心の中に残ることがある。いつか大人になり、様々な人生の岐路に立った時、人の言葉ではなく、いつか見た風景に励まされたり、勇気を与えられたりすることがきっとある。」

星野道夫さんの「長い旅の途上」P158

最近、思い出したくて、捜せなかった言葉。
ぱらぱらと星野さんの本を読み返したが、どれもやっぱり美しい言葉だ。
僕には染み渡ってくる。
最高の文章の数々だ。

長い旅の途上


April 17, 2006

海の驚異

TbSの世界遺産が革命的に良かった。
今迄で見た中で一番だった。
圧倒的だった。

ベストオブ世界遺産 掘.好撻轡礇
海の驚異

母なる海に抱かれます。

と高倉健さんが言った時はもう、極みだった。
海のことが好きだからかもしれない。
海が美しいからかもしれない。
海が神秘的過ぎるからかもしれない。

母なる海に抱かれたくなった。
大いなる大海原の中へ潜りたくなった。

April 16, 2006

表現できない感情が湧き上がった

うれしいのだろうか。
共感したのだろうか。
つらさを感じられたのだろうか。
寂しいのだろうか。
自分の小ささを知ったのだろうか。
人間の偉大さを知ったのだろうか。
自然の偉大さを再認識したのだろうか。

全身にサブいぼがでたのだけは事実だ。

あれは半年前ぐらい。
昨年の9月だった。
ボリビアの首都ラパスで、同じ宿に泊まったチャリダー3人がいた。
チャリダーとは自転車で世界を旅する人のこと。
今までの旅ではチャリダーとこんなに会うことはなかったし、あんなに語り合ったこともなかった。

ラパスにはあまりいる予定はなかったが、彼らがいたので僕は自然と長居した。みんな南米の最南端まで行くことを目指していた。一人は僕より1,2歳上でエクアドルから自転車で来ていた。かれは1,2ヶ月前に見事に走りきった。もう一人はユーラシア大陸をヒッチで旅し、オーストラリアを自転車でまわり、南米を自転車で旅していた人。彼はアルゼンチンで襲われて、帰国している。そして、最後の一人が今回アメリカ大陸最南端ラパタイアへゴールした。アラスカから南米の最南端ラパタイアまで、日数980日、走行距離28,640kmだったようだ。旅の終わりは旅の始まり。と。最終目的の日本を目指すために、彼はまた旅に出るようだ。

僕よりも年は10歳ちょっと上。人間的にも尊敬できる。さらに天才系のオーラが出ていた。話していても経験に基づいたいろいろな話。さらに、深い考えがあり、個人的に心踊る人だった。そんな方だ。ラパスでは一緒に飯に連れてってもらったり、ボリビア飯について旨いまずいを話したりと。
僕がラパスから飛行機で帰る日、宿を夜中の4時過ぎに出ないといけなかった。すると、さりげなくチャリダー3人は僕が宿を後にするまで話しながら付き合ってくれた。本当にうれしかったし、最後に握手をして別れたときのことは死ぬまで忘れないと思う。その時、衛星で流れていたNHKでは野口健が話していた。みんな、見入っていた。

あの時のことが思い出される。あの時、同じ場所にいて何日間か過ごした。そんな時を共有した人が、こういったことをしたと知ると何か特別な感情を抱く。もし、ラパスで出会っていなければ、この出来事を知ったとしてもこの感情にはならなかったことだけは事実だろう。


チャリで世界を旅するということは、電車やバスを使うたびとは全く違う。東京から名古屋まで歩いた時に感じたが、その大変さは普通のたびの比ではない。それを3年にわたってやり遂げた。それも、アラスカから南米最南端ラパタイアだ。バスで行くにしても、電車で行くにしても、飛行機で行くにしたってかなりの時間がかかる。それを自らの力のみで。あの時、見せてもらった写真や、旅の話。そして周りの人がいて旅が出来るといっていた。助けられていると。本当にそうだろう。でも、やりきったのは本人であることもまた事実だ。

日本には目立たなくても、こんな男が何人もいるのだ。
これが侍ってやつなのかもしれない。


本当にいろいろな人に出会った。旅を通してもだし、それ以外でも。
大雑把に言ってしまえば人と出会うことは偶然である。
そんな出会った人には特別な感情を抱く。

生きていて心のそこから幸せを感じる時やワクワクする時は「偶然と人」が常にそこにある気がする。

アメリカ大陸縦断ほんとうにおめでとうございます。

April 15, 2006

慣れたもの。書きたい気持ちにさせるもの

ライブドアの無線LANを使っているのだが、安定していない。
さらに、窓を開けて窓際に立ってネットをするから限りなく不便だ。

だから、ネットは最低限しかやらない。
ブログも書いた文章が消えるのが嫌で、エディターで書いてからコピペしている。
エントリーミスが起こっても、文章が消えたってことのないように。

すると、ふと気がついた。
エディターだと筆が進まない。
筆が進むという表現はおかしいかもしれないが、タイピングが進まない。

ブログのエントリー画面のあのインターフェイスだから、なぜか文章を書きたくなることに気がついた。
なんで、ブログを書くかといえば、エントリー画面がなにやら書く気持ちを促しているからに他ならない気がした。

エディターのインターフェイスを見ながら書くと、(エディターを使っていたら自然と見てしまうのだが)なにやら書く気が起こらない。

これは、慣れたからなのか、もともとブログのエントリー画面には文章を書きたくなるような要素が詰まっているのか。


美しいもの

今、池袋で友達と4人で飯を食って家に戻った。
ふと思えば、10年近い付き合いになる。
そう数字で思うととても長いが、そんなに長いのかと驚く。

家に帰ってテレビをつけると、NHKの世界遺産でガラパゴス。
いつ見ても、あの海、空、自然は美しい。

今思えば、ガラパゴスを意識し始めたのは3年前の夏。
ネパールとインドの国境沿いの安宿だった。
そこで一緒だった、福井県の兄ちゃんと少し話をした。
その時、旅の話をしてガラパゴスのすごさを知ったのだった。
彼はあった瞬間に、気が合う。と感じた。
さらに、センスというか同じ年代と思えないほどのキャラだった。
その彼が、イチオシだったのがガラパゴスだった。
その時は、どんなところか分からず、話から想像していた。

それから、1年後ぐらいに旅仲間がガラパゴスへ行った。
そして、写真を見せてもらったのだ。
その写真に僕はイチコロだった。本当に、やられた。
この青さはいったい何なのかと頭が混乱するぐらいに。
ボリビアのウユニに勝るとも劣らないレベルで。

IMG_1453


初めて聞いた時の想像とは違った世界が広がっていた。
そして、この写真を見た瞬間に行くと決めた。
何があろうと。
もちろん、ボリビアのウユニ塩湖にもイチコロだったので、
ガラパゴスとウユニをメインで行くと決めたのだった。

そして、エクアドルのキトからガラパゴスへ向かった。
船上生活は想像以上にタフだった。
が、そんなこと忘れさせてくれるくらい、すばらしい自然だった。
美しい。
本当に美しい。
そこには、今まで経験した想像したことのない世界が広がっていた。
そしてそこに俺がいた。たまらなかった。
ガラパゴスの海で3回ぐらい思いっきり泳いだ。
ここにはない異物(自分)が自然の中にいる感じも少しはしていたが、海の中に入ったら自然と一体化した気がした。

南米の写真1
南米の写真2
南米の写真3


で、言いたかったことは、テレビを見てガラパゴスが懐かしかったってこと。そして、あの青の美しさがたまらないってこと。


キャラと違うといわれるかもしれないが、美しいものが好きだ。
無論あまり、嫌いと言う人は聞いたことはない。

以前に、美しいと感じるものには何か静けさがあると書いた記憶がある。
今でもそう思う。美しさには静けさがある。
また、美しさとはバランスだとも思う。
唯一コレがと言う意味ではなく、これとあれの関係、バランスが美しいのだと思う。

NHK世界遺産のエンディング。
まつとうやゆみ の音楽がまた良い。

星野道夫という大好きな写真家&物書きがいる。
彼の美しい言葉を思い出した。

April 14, 2006

あえて考えないということ

考えることは非常に重要だと思う。
考えることによって、無駄を省けたり、意味のないリスクを避けたり出来る。

もちろん、情報を共有することによって新たな視点が加わり、自分の考えとミックスしてさらに面白い考えになることも。

もちろん、メモを取ることも、図にしてみることも、数字を加工することも意味がある。

それを踏まえても、考えること、考え抜くこと、ぐだぐだ考えること、
禅問答。どれも面白いし、大切だと思う。

でも、あえて考えないという覚悟も大切だと思う。
考えることによって、感じるセンスが鈍ることもあると思う。

前々から、何かをするときは、何も考えずまず感じる、そしてメモして、その後考えるように心がけてきた。考える前の脳が感じる直感のすごさを活かすために。

でも、最後まで考えないことがあるのもありなのかもしれない。
俺みたいな、感で生きている人間や、自分の感を信じれる人は。

まあ、これを人と共有しないといけない時にどうするかっていう大問題が。


関係ないが、
納得、覚悟、オモロイ。これは人生の重要な要素だなと思う。
もちろん、運と勢いとノリも。

ミガル、ココロオドル、ファンキーも個人的に重要。

形ないものに金を使うこと

前も書いたかも。
しかし、サスガに書いたかどうか忘れる。

まあ、かぶってもいいので、また書いてみる。
わたくしめ、お金の使い方に特徴があるきがするのでございます。

形の残るものに対してお金を使う時は、シビアになる。
逆に形のないものや形の残らないサービスには割りとお金をゆるい基準で使うきがする。

何でか考えてみる。

形が残ると、後から、ああコレいらなかったなと後悔するかもしれない。
それを防ぐため。

物を持つとゴミが増えるしめんどくさいから。

そもそもブランドものに興味がないので、普通の人より高いものを買わないから、
自分は形が残るものにはシビアだと認識している。

一方で、形の残らないものは、記憶になるので記憶は美化される傾向にあるから、金を使ってしまう。
形の残らないものは経験として、自分にたまる。それがワクワクする。

とりあえず、性格がやってみよう何でも実験ってな感じの性格のようだ。
何かやっていると、無駄にいろいろなことを考えたり、まあ面白いのだ。

なんか、イマイチの文章だ。


April 12, 2006

ぐるっと回る

最近、CDを聴く。
理由はいくつか。

PCだとよく音飛びして聞き心地が悪い。
DVDの再生のみのプレイヤーをもらったら、cdも再生できた。

で、聴くCDはマイラバ。
10年弱ぐらい前に聞いたと思う。
さらに、 hello againは一番最初に買ったCDな気がする。

しっかりきくことはないが、流しておくには良い音楽だ。
それに、懐かしい。
なんか、ぐるっと一周した感じだ。
自分の意識の中で。
いろいろなわけ方があるが、
あのコロから今までがとても大きなくくりで一つだったと思う。


時は今しかないのだが、それが過去であり未来である。
今は永遠であるということに通じる気がする。

さー、やるぞ。
根性と頭。

April 09, 2006

嘘偽りのない顔

情熱大陸と言う番組は、本当に好きだ。
もう、なんどもかいている。

下田昌克さん という絵描き の方の回が見れなかったのが残念で仕方ない。
そうとう良かったみたいだから。

今日は眼科医の服部匡志さんと言う方。
こういう、自分が知らない、さらに世の中的にも有名でない人の回が一番面白い。

やっぱり、人間がすきなんだろう。
それも、目立たなくても自分の思いがあって貫いている人が。
難しいこと抜きにかっこいい。
地味でも不器用でも、あの純粋な心に惚れるのだ。

彼は、日本では病院に属さないフリーの医師。
自分の技術だけで、いろいろ出張して手術をして生計を立てている。
降格とかっこいいが、現実は厳しくはじめは、けっこう生活が苦しかったようだ。

それでも、2週間ベトナムで手術をする。
自らの金で器具を日本から持ち込み、無報酬で。

彼が手術した子が、述語サッカーをしていたという話を聞いたときの彼の反応。
嘘偽りのない顔だった。
うれしい。よかった。ほんとうにただそれだけのような。

2週間の滞在が終わると日本で2週間滞在するらしい。
銀行にも信用されず、年収も4〜500万だったことも。
周りの医師からの目も冷たいこともしばしば
でも、彼の活動を続けることによって賛同者は増えているようだ。

やはり、思いを持ったら地味にでも続ける。
これに限る。

こうおもうと、テレビの力はスゴイ。
こういった人を発掘し世の中に知らせる。
こういう人を知り、賛同する人がでてこれば、すばらしいことだと思う。

かっこいい人を見ると、こっちまで力をもらう。

青い海

このままだと、中国の旅行記がデジタルで残ることはなさそうだ。
確かに、めんどくさいのだ。

でも、旅行中に思うことと、旅行後に思うことは違うので残したい。
ああ、どうしよう。
ネット環境がしっかりしていれば書いただろうな。
工事は3週間後しか無理とかいうし。。。

で、今日は池袋まで歩いた。
といっても、20分ぐらい。

マリンダイビングフェアなるものがやっていたから。
昨年ダイビングのライセンスを取ってから、
あの感覚が忘れられない。

青い海の中で青い空の下で、イキイキとした魚に囲まれる。
たまらんです。
2,3月も潜りたかったが、行った地域が中国、それもチベットとウイグルがメインでは無理だった。

で、今日見てきたが、世界中ダイビングスポットはたくさんあるなと思った。
それに、日本からも手軽にいける国もけっこうあったし。
国内でも、沖縄だけでなく、伊豆とかも。

パンフレットをもらってきたのでにらめっこしよう。
誰かダイビングやってないですかね?
周りに2人しかいない。
僕が知らないだけで、ダイビングやってるという人いたらメールください。
takeshi@teratown.comですので。


5月は新緑の季節。
2年連続で山に登っているので、今年も奥多摩の山にでもまた登ってみたい。
あの緑は美しいんだなー。

April 08, 2006

やっぱり分かる

相変わらず、ネット難民。 早く予約したい。でも、工事が混んでいてすぐには無理っぽい。

そういえば、今日池袋の知音食堂という中華料理屋に。
テレビは中国のテレビだし、客もチョコチョコ中国人。言葉も。
もちろん、匂いも。
料理も旨くて満足。
2、3週間ぶりにリアルな中国の記憶がよみがえってきた。
ボリビア料理屋とか、トルコ料理屋とか、スペイン料理屋に行って記憶をよみがえらせるのも面白そう。

で、話は変わるが、やっぱり分かる。
直感だ。
パッと見る。本当に一瞬だ。
それだけで、この人感性があう、考え方が合うと分かる。
100人に一人か1000人に一人ぐらいかな。
完全に、こいつだと思うときがある。
で、あたる。
時間がたちいろいろ離していると核心に変わる。

なんだろう、あの感じる源泉は。
そんな人たちと一人でも多く合えると楽しいのだぁ。


イラストを作ってもらった。
それがコレ。

個人的にはこの椅子に座ってるのが気に入っている。

友達の会社がやっているサービスで。
いろいろなイラストレーターさんの中から、
自分好みの方を選んで、
作ってもらえる。

それも、すぐ出来るのがスゴイ。

そのサービスがコレ。
マイピク http://www.mypic.jp/


April 06, 2006

日はまた昇る

実は10階に住んでます。

東京の夜景が見えたり、日の出が見えたりします。
それはなかなか良かったり。

しかし、ライブドアワイアレス電波弱い。
登録する時はさくさく行ったのに。
それ以降、調子悪い。

窓ガラス際でPCもってやってます。
はやく、回線ひこう。

どこが一番いいのかなー、

April 01, 2006

いやはや

いやはや、ライブドア最強。

ネットすぐ出来ないかなと思ったが、ライブドアワイヤレスを思い出す。
すると、引っかかった。
で、早速登録。525円かな月に。
安いし、対して不便もないので、しばらくコレで行こうかと。

ネットライフ復活です。
久しぶりだなー