かなり、どうでもいいかもしれないんですけど
自分の名前と同じ地名はなぜか気になるもの。
ライブドアの堀江さんの有名なブログ「社長日記」にも書かれていた。
これを呼んで思い出した。
自分も大学1年のころに自分の苗字と同じ駅に行ったなと。
広島の市電の小さな駅でした。
周りは特に何もない、市電の何の変哲もない駅。
でも、自分の名前と一緒というだけできになる。
なぜ気になるのだろう。
苗字には由来があり、そこの土地にあわせた苗字をつけたという歴史があると聞いたことがある。
ならば苗字と地名が同じということは、自分の祖先が住んでいた土地の雰囲気と似ていたかもしれない。
だから、その先祖が見たような景色を見たいとか、今は変わっているかもしれないけど、同じような土地を踏みしめたいとおもうのかな。

頭のおかしいことをいうかもしれませんけど、時間を切り貼りできないかな。
なんか、用事が重なることあるじゃないですか。
そのときは、どっちかを選ばなければならない。
でも、そうもいかないときもある。
どうしても、両方行かなければならないとき、行きたいとき。
・2つの用事に少しずつ顔を出す。
・片方を選ぶ
・日にちをずらすorずらしてもらう
うーん、他にいい方法ないかな。
全く思いつかないような方法ないかな。
時間が空いているときの時間を切り出して、用事が重なったときに貼り付ける、感覚で。
・自分のコピーを作る。
・自分とそのまわりの時間だけすすみ、他の時間をとめる。
これらは現実味がない。
なんか、おもろくていい方法ないかな。